クレジットカードに電子マネー「Edy」や「Suica」などの機能が搭載されたものを厳選。
「Edy」「「Suica」搭載をうたったクレジットカードはもちろん、ソニーの「eLIOカード」がEdy機能を搭載しています。クレジットカードのEdy搭載はソニーカードが最初でしたが、最近はANAカードやコンビニ提携カードなど、種類が増えてきました。このカテゴリーでは、そんなEdyやSuicaなどの電子マネーを搭載したクレジットカードを比較・紹介します。
クレジットカードの中でもステータスの高い、ゴールドカード・プラチナカードを厳選。一般的には審査や年齢制限等が厳しく、年会費なども高めのカードがほとんどですが、その分お得で便利なサービスも充実しています。
海外旅行自動付帯保険や、空港のラウンジ利用サービスなど、ビジネスやプライベートで各地を飛び回る人には特に便利です。充実した時間を過ごせる、お得なゴールドカード・プラチナのクレジットカードを比較検討してください。
クレジットカードの支払いは銀行からの引き落としまたは振込みがほとんどで、またクレジットカードを使い過ぎてしまった月には、一時的に消費者金融のキャッシングで給料日までしのぐことも多く、そういった意味でクレジットカードと金融機関はもともと非常に近い関係にあります。
そこで最近では、銀行や消費者金融など金融機関がカード会社と提携してクレジットカード機能付カードを発行するケースも増えています。
カードが1枚にまとまり不要に財布が分厚くなるのを防ぐだけでなく、提携カードならではの追加サービスがある場合もあります。お得な金融機関提携カードを探してみては?
消費者金融等による融資・キャッシングは、「融資・キャッシング 比較【厳選紹介】」へ、または「即日キャッシング」へ。
即日審査、最短即時発行のクレジットカード、スピード発行
クレジットカードの発行は、申込から審査を経て、実際のカード受け取りまで1週間から2週間かかる場合があります。海外旅行前とか、就職直前直後で現金が乏しい時などは、少しでも早く発行してくれると助かりますよね。
クレジットカード発行会社の中には、通常の発行とは別に「即日発行」「スピード発行」サービスを用意している場合もあります。その場合、最短で申込翌日自宅への郵送でクレジットカードを受け取り、または指定のカード発行所に出向けば、申し込んだその日にすぐクレジットカードが発行される場合があります。
【即日発行クレジットカード】インターネットからのオンライン申込だと最短で即日審査開始、発行・郵送、最短で翌日クレジットカードが受け取れる場合もあります。ただし、審査を簡略化するため、クレジットカード限度額やキャッシング限度額が、通常と比較して少なめに設定される場合もありますのでご注意ください。
少なめといっても、普通に海外旅行に行く程度の限度額はあると思いますが、不安なら別のクレジットカードを数種類を申込しておくのも一つの手段です。ただし、ある程度の期間が過ぎた後で、ポイント等を比較して、お得なクレジットカード以外は契約を解除してもいいでしょう。
※即日発行サービス/翌日クレジットカード受け取りは、あくまで最短の場合です。詳しくはクレジットカード会社各社の申込ページをご確認ください。
※キャッシング等での即日融資は「即日 振り込み融資【厳選】比較へ。
通常必要な「年会費(カードデータ維持料金)」が無料のクレジットカード。
クレジットカードといえば、保険やデータ維持料金のため、一般的なカードでも年間1,200~1,800円程度の「年会費」が発生するのが普通です。といっても、クレジットカードは利用額にあわせて「ポイント」が貯まり、商品券や実用品、マイルなどと交換できたりするので、ある程度利用する人にとってはそれほど大した額ではありません、むしろどのような特典があるか、ポイントが貯まりやすいシステムがどうかなどの方が重要でしょう。
ですが、はじめてクレジットカードを作る人、どれくらいクレジットカードを利用するかわからないがとりあえず申込だけでもしてみるかなと思っている人、海外旅行などの時だけクレジットカード払いをしたい人などは、年会費無料のクレジットカードはありがたいかもしれません。
クレジットカードによっては、最短で即日発行される場合もあります。また、初年度年会費無料ですが次年度以降は会費が発生するタイプもあります。ただしこのページでは、何らかの条件をクリアすれば次年度以降も継続して年会費が無料になるタイプのクレジットカードを厳選して比較します。
年会費無料クレジットカードは、店舗提携カード、ある条件をクリアしなければならないカード、リボ払い専用カードのものなどが主なタイプになります。また、年会費は無料ですが別の名目で手数料金が発生する場合もあるので、申込先のホームページでも自分にとってお得かどうかしっかりご確認ください。
クレジットカードは定期的な収入が前提なので、もともとは社会人が主なターゲットですが、実際は大学生でもアルバイトで定期的な収入があり、また携帯電話料金などの支払いでクレジットカードを利用する人も多いようです。
クレジットカード会社各社のカードの中には「学生向け」「在学中年会費無料」などをうたっているカードもあります。
カード会社にとっては、「学生の間はそれほど多額のお金を使うことはないだろうが、数年後社会人になったときにたくさん使ってもらえるだろうから、学生向けカードで今のうちに釣っておいて確保しとけ」ってわけですね。
学生側からしてみても、その学生の身分を利用しない手はありません。大いに活用しましょう。ただし、在学中は年会費無料でも、卒業後は年会費がかかったりするので、社会人になる直前には、必ず見直すようにしましょう。
国内はもちろん、海外でも使えるところの多い、国際クレジットカード
普段は基本的に現金で支払うという人も、国際旅行や海外出張の時は、クレジットカードを利用するという人も多いのではないでしょうか。両替の計算だけでたいへんだし、複数の国にまたがる時や、近くに銀行・両替可能ホテルのない時などはさらに面倒くさいですしね。両替手数料もバカになりません。
サインひとつで利用できるクレジットカードは、たいへん便利です。といっても、実際海外にいってその店がそのクレジットカードに対応していなかったら意味ない。。。
というわけで俗に「国際クレジットカード」と呼ばれる、海外でも利用できる店が多いクレジットカードを厳選しました。もちろん、違う種類のカードを全部作ってしまい、帰国後はどれかひとつに整理してしまうのもありでしょう。
・・・ただし、日本でも同じですが、屋台などクレジットカードが使えない店も当然あります。日本人がよくいく観光地の、よくいく店はクレジットカード可のところが多いですが、過信しすぎないように注意。
国際クレジットカードはこちらでも紹介しています。